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道具

Picogrill 760が焚き火台の完成形かもしれない。

もう焚き火が大好きで大好きで、キャンプは焚き火をやりに行く口実だってぐらい好きなんです。 それで、焚き火台もこれまでに「ポップアップグリル」→「Picogrill 398 」→「笑's A4君」と買ってきました。 そのどれもとてもよい製品なんですけど、ただ一点において重大な問題がありました。 薪が入りきらなくて、焚き火台の外に落ちるって問題が。 どれもコンパクトさが売りなのでトレードオフな部分ではあるんですけど、できれば解決したかった。…

The North Faceの飯盒で多肉植物はじめました。

Instagramをふと見てるとキャンプでノースフェイスの飯盒を使ってる写真を上げてる人がいたんですね。 うぉー、こんなカッコいいのあるのかと! どうも調べてみたら一部の直営店で販売をしているようなんですよ。それで東京だったら二子玉川の店舗で取り扱ってるみたいなだったので行ってきました。 (さらに…)

PETZLのヘッドライトTIKKA RXPがいい感じ

ヘッドライトを新調しました。 もともと使ってたのが大昔にかったこれまたPetzlのティカ2ってモデルだったんですけどちょっと暗かったんですね。 今調べたら光量を示す数値が40ルーメンだったみたいです。 で、石井スポーツをプラプラしてたときにたまたま見つけたのがこのTIKKA RXP。 (さらに…)

Garmin eTrex10はGPSロガーとして微妙

少し前になるんですけれども、Garmin社の出してるeTrex10という製品を購入しました。 何回か使用してどんなもんか分かったので誰かの山行になればと思いここにレビューします。 (さらに…)

笑’sの焚火台 A-4君を買った。

国内の板金屋さんが趣味のアウトドアが高じて作成した笑'sブランドのコンパクトな焚火台、A-4君を購入しました。 焚火台については2014年に、北欧ブランドのPopUP GRILLとPICO GRILLを購入して愛用しています。 どちらも軽量コンパクトで自動車を持たず全てザックで背負う僕のキャンプスタイルととても良くあっています。 これに加えて今回新たに笑'sブランドのA-4君という製品を購入しました。 (さらに…)

2回目の燻製 (鶏軟骨)

一回目の燻製に続いて一緒に購入した鶏軟骨を燻製にしてみました。 購入した燻製の教科書には載っていないメニューなんですが、スーパーでなんとなくひらめいて。 (さらに…)

焚き火界のMacbook Air!! 超軽量コンパクトなPicogrill 398を買った。

焚火台として新たにPicogrill 398を購入しました。 今まではずっとPOP UP GRILLを使っててこれもこれで、とても満足度の高い製品段ですけど、 いかんせん収納時のスペースが大きかったんですよ。 大きいって言ってもオートキャンプ用に考えられたものに比べると全然小さくて軽いんですけどね。 自動車を持っておらず、バックパックを背負って電車とバスでキャンプをする僕にとっては、他のギアに比べてこれの占める割合が大きかったんですね。…

スノボ用にホグロフスのウェアを買った。

去年の冬に5年ぶりぐらいにスノーボードをやったら思いの外面白かったので、今年からはもっと頻繁に行きたいなって思ってまして、 せっかくだからウェアも欲しいなって思ってたところで、ちょうどホグロフスが新年のセールをやってました。 (さらに…)

一眼レフをリュックに固定できるpeak designのCapture pro camera clipがとても良い。

山登りには愛用の一眼レフNikon D7000を持っていってるんですけど、首からぶら下げてブラブラしてるのが邪魔なんですよ。邪魔な上に首が痛くなりますし、カメラやレンズを岩や木にぶつける恐れもあります。 どうしたものかなぁと思ってたんですけど、いいもの見つけました。 (さらに…)

車が無くても焚き火はできる!ポップアップグリルを買ってみた。

先日田貫湖キャンプ場へ行った時の事、太陽が沈んでから気温が一気に落ちたんですけど、この時の装備で熱を発するのは調理用のガスバーナーと貼るホッカイロのみ。。。 対して、周りのキャンパーは焚き火台に火をおこして焚き火をしています。 ああ、なんて暖かそうなんだ・・・と。 焚き火を囲んでお酒が飲みたい・・・と! (さらに…)

山と高原地図アプリが想像以上に便利

僕は山登りに行くときにはだいたい山と高原地図のアプリを利用して地図を購入して登ってます。 と言うのも、以前はしっかりと地図を購入していたんですけれども、「山のぼりたい!」ってムラムラするのがだいたい金曜日になってからなんですよね。 近所の本屋では地図を揃えていないこともあり、仕方無しにアプリを使ったのがスタートです。 (さらに…)